ヘナと子宮のお話(^ ^)

   

 

◆頭皮と子宮がつながっているのをご存じですか?

 

 

 

 

昔は

妊娠すると、パーマやヘアカラーを控えなさいと言われていましたよね?

 

 

それは、頭皮は子宮と繋がっているからです。

 

 

頭皮から入った毒素は、子宮へ流れて溜まります。

体内に入った毒素は、全身を巡り肝臓や腎臓など解毒作用のある臓器では分解されます。

 

しかし、子宮は毒素を溜めこみます。子宮は、赤ちゃんを育てる臓器。外に出すのではなく、中で守るという働きが強いのです。
ヘナの葉っぱにある「ナフトキノン」という成分は子宮の働きや生理不順を整える効果があると論文でも発表されています。

 

大胆な事を書きます。。。

美容師の私が言うのもなんですが、、、

 

 

ヘアカラーを止めて

ヘナの頭皮パックで子宮を浄化すると、
◎生理痛が軽くなった!
◎子宮内膜症が良くなった!

 

とか

 

という声をよく耳にします。

 

人間の身体は

両手を広げると身長とほぼ同じだったり

手の平は足のサイズだったり

前歯の形は顔の輪郭とほぼ同じだったり

バランスを取るためにそーなっています。

 

女性は子宮頭皮が繋がり

男性は前立腺頭皮が繋がっています。

それはホルモンとも深く関わっています。

 

なので

特に妊活中の人、

生理痛が酷い人は

 

ヘアカラーをヘナに変えたり

ナプキンやタンポンを

布ナプキンに変えるだけで

ナイロンのパンツを綿に変えたりすると

 

 

体温が上がり→免疫が上がり→

 

婦人科系のトラブルが改善すると言われています

 

 

ヘナが生息しているインドや

モロッコ、エジプトなどの中東では

 

日本でいう、結納的なイベントの時は

身体中にヘナでペイントして

パーティーを開きます。それも‥ヘナ‥というパーティです。

 

私もイスラエルに住んでいた頃は親戚のヘナパーティによく行きました。

 

 

魔除けの意味と

花嫁は身体中にヘナを装飾してお嫁に行きます。

 

それくらい日常の中に取り入れられていたんですね。

 

次は白髪とホルモンの関係を書いてみたいと思います。

 

是非、ヘナを体験してみてくださいね(*^^*)

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